墨田水族館のペンギンが魅力的!母と一緒のスカイツリーの旅行

以前、母と一緒に東京スカイツリーと、東京駅の地下へ出掛けました。母は茨城から、私は千葉から出てきたのですが、話題のスポットとあって平日も込み合っており、人込みに慣れていない二人は到着後から疲労していました(笑)

まずは最上階からテナントの店を一つずつ見ていきました。二人とも、もともとショッピングが好きだったので小さな雑貨店が多くテンションが上がりました。

ただ、これといって目新しいものがなかったのでそこが残念でした。

その日は曇っていたため景色もさほど良くなく、展望台は諦めて昼食へ向かいました。

和食が食べたくて色々探し、混雑していたお店の天ぷらと寿司のセットを食べました。観光地価格と言いますか、ちょっとお高めだったので、置いてきた父には正直な値段は言えず・・

その後敷地内の墨田水族館へ。規模的にもあまり期待していませんでした。

入館料も安くはないのですが、それなりに楽しめました。特にアシカのプールとペンギンの水槽が客と近く、今にも触れられそうな距離で動物を観察することができました。ペンギンに至っては、背が高い人なら水槽の縁から食べ物を、投げ入れられそうなくらいです(ダメですが)

人懐こい彼らは前を歩くと付いてきたりしてとても、かわいかったです。

もっとゆっくりする場合は、スカイツリー ホテル 近いを予約して、夜景などをゆっくり楽しむのもありかなと。
次回は施設の周辺を散策してみたいです。

 

私のアイフォン

私が今使っているスマホについてお話させて頂きます。

私が今使用しているのはアイフォンです。

とても使いやすいですし、バッテリーの耐久時間も長く、3年使っていますがほとんど衰えていません。

アイフォンの前に使っていたのはアンドロイドのスマホだったのですが、バッテリーはすぐになくなるし、頻繁に画面がフリーズしてしまうし、アプリは起動できなくなってしまうし、トラブルが多く発生していました。

キャリアはAUで契約をしています。

以前はドコモだったのですが、結婚してからは安いほうがいいと思い、AUに乗り換えました。

インターネットの契約も安くなるので、ダブルでお得になり、家計の助けになっています。

ですが、最近ワイモバイルなどの格安スマホが出てきているので、そちらのほうも少し気になります。

今は、私と主人のスマホの月々の料金は、約12000ぐらいですが、ワイモバイルに変えると6000円ぐらいになるので、およそ半額になります。

携帯乗り換えキャンペーン大阪を使うと、実質月額料金が同じくらいになります(‘ω’)ノ

ただ、格安スマホは、通信速度や使い勝手が分からないので不安があるので、なかなかお店に足が行きません。

安いだけではいけないので、もう少しネットや本で勉強してから、検討しようと思っています。

やはり、3大キャリア(ドコモ、au、softbank)は安心ですよね~

シンプルで小綺麗な服を着ていれば不快感を与えない

私は自分にファッションセンスが無いことも、コーディネートが上手く出来ないことも自覚しているので、ただ一点だけ、小綺麗に、清潔感をと言うことを気を付けて服を選び、購入して、着ています。

周りにファッションセンスの良い友人や知人、教えてくれるほど詳しい人がいれば一番楽なのですが、類は友を呼ぶと言いますが、残念ながらファッションリーダー的ポジションに立てる友人や知人はいません。

そこで、無難で小綺麗に見えるファッションを好んで選んでいます。無個性で目立ちはしないのですが、確実に悪印象を持たれることも無く、奇抜なファッションで顔をしかめられることも無いので、少なくとも私はこれで良いのだと思っています。

昨今はユニクロを始め、西友やしまむらでも安いオリジナルブランドのフクが出ています。また、このようなオリジナルブランドの場合、マイナーで敬遠されるので、ブランドのロゴや、奇抜なデザインも無く、老若男女の番人が着られる普遍的なデザインが数多くあり、色違いだけで5種類も6種類もなんてことが珍しくありません。

前述したように、小綺麗でシンプルなデザインを組み合わせれば、少なくとも他人に不快感を与えるファッションにはならないので、私のような方向を目指して服を購入する人の場合、この辺りのコンセプトはうってつけなんです。”

LTE回線とWiMAX回線の違い。

スマホで利用しているLTE回線と機能的に異なっているのは、スマホは本体が直接的に電波を受信するというのに対し、WiMAX2+はモバイルWiFiルーターと呼ばれる機器によって電波を受信するというところだと考えています。
モバイルルーターにも色々な機種がラインナップされていますが、そうした現況の中売れ筋ランキングで、必ず上位にランクインするのがWiMAXなのです。その他のルーターと比較しましても回線速度が速いし、毎日ネットに没頭している人におすすめでしょう。
WiMAXの「ギガ放題」は、データ通信量が3日で3GBをオーバーすると速度制限が為されますが、そうであってもそこそこ速いので、速度制限を気に掛けることは全く不要だと思います。
今現在の4Gというのは本来あるべき形の4Gの規格とは似て非なるものであり、日本におきましては今のところスタートされていないモバイル通信サービスということになります。その4Gの正式発表までの一時的な通信手段としてスタートしたのがLTEです。
今のところWiMAXを売っているプロバイダーは20~30社あり、各社それぞれキャンペーン戦略とか料金が異なっています。このページでは、注目を集めるプロバイダーを7社ご案内させていただきますので、比較なさってはいかがですか?

ワイモバイルがマーケットに提供しているポケットWiFiは、所定の通信量を越えると速度制限がなされます。この速度制限が適用される通信量は、申し込む端末毎に決まっているのです。